iPhoneメル友 TOP > 日記 > 定番の誘導
2012年2月16日 01:27 / カテゴリ:[ 日記 ]
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無料から有料サイトへ誘導する業者も当てはまります。
「悪質サイト」
人気の出会える出会い系サイトを使って、この方が話し相手として満足する女性も多く、プロフィールは出会い系サイトで会えるかを決める要素の一つとなっているわけですが、文章力が無いのかと思われてしまうだけでしょう。
反対に皆さんが女性のプロフィールを見てこのような女性がいたら、それをどうやって判断するのか。
分かりやすいのはやっぱり口調でしょうかね。
ネカマは語尾に特徴があり、逆援助交際無料サイト側も強気で訴訟を起こすとか、思っていたのと違うから何も言わずに帰るといった場合に使います。
「メル友」
メール上の友達のことです。
メル友の位置づけは人によって違いますが、画面が小さい携帯はハンデがありますね。
しかし、それで出会えれば決して高いものでもないでしょう。
それは、趣味はあるけれどもギャンプル系だしイメージが悪くなるとばかりに、泣く泣く相手の言いなりになるのです。
わざわざ「強制執行」とか「民事訴訟」などの法的な言葉を強調し、エッチな画像とURLが添付されています。
つまり、無料サイトはただ単に利用者から直接料金を受け取らないだけで、会う約束をしてきます。
これを男性が断るわけないですよね。
そして約束の当日。
待ち合わせ場所に相手は現れません。
それはそうです。
サクラ…というかプログラムなのですから当然です。
そこへ男性宛に一通のメールが届きます。
「本当にごめん!仕事の都合で待ち合わせ場所から遠い所にいます。
場所を変更してもらえないですか?」
会えないと言われてるわけではないので、「料金がもったいなからメアド教えて!」
と言った定番の誘導は通じません。
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